"I think Australia should be looking to its Asia-Pacific neighbours.
They are not prepared like we are,"
Senator Brown said.
(25日のオーストラリア報道から |
WHO:インドネシアでの鳥フル確認例は4例のみで、実際の感染者は少ない(30日)
インドネシア、鳥フル疑い患者合計63人に、しかし5人が確定例で9人が可能性例(30日)
インドネシア、疑い例57人
(28日)
日本から研究者がインドネシアに派遣
(26日)
インドネシア:鳥フル疑い患者は42名、検査で確認された患者は10名
(26日)
インドネシア:26日鳥フルで2名死亡、死亡者合計6名に
(26日)
インドネシア、動物園訪問後の2歳少女が高熱で入院、疑い患者22名に
そのうち5名で感染が確認と
(26日)
インドネシア、疑い患者21名に
(25日)
インドネシア、疑い患者17名、しかし詳細情報は交錯
(24日)
オーストラリアで来月から人用鳥フルワクチンの臨床試験
(23日)
{インドネシア、人人感染事例が発生か}(23日)
WHO、ジュネーブと西太平洋地域事務所で見解に温度差
ジュネーブ本部、現在の鳥フル流行分類はフェース3、インドネシアで流行の可能性は否定
(22日)
インドネシア、疑い患者9人に(22日)
WHO西太平洋地域事務所、タミフル緊急配布体制が確立と
(21日)
ジャカルタ:鳥フル疑いの5歳と2歳少女死亡、インドネシア政府、人での鳥フル流行の可能性と発表
(21日)
ジャカルタで7名鳥フル疑いで入院中、政府さらなうる体制の強化
(21日)
ジャカルタの動物園職員、抗体検査で陽性と
(20日)
インドネシア、ジャカルタを鳥フル警戒地域に指定。国内44病院を緊急体制下に
(19日)
ジャカルタの動物園、鳥フル発生により休園、子供3人が鳥フル疑いで入院治療
(19日)
米国、1100億円で記録的量のタミフル購入を計画(19日)
フランスのSanofi Pasteur社、低濃度鳥フルワクチン(人用)の臨床試験へ
(17日)
インドネシアで人人感染事例発生の疑い--先に死亡した女性の接触者が発病か?
(16日)
米国、備蓄用人用鳥フルワクチンを1億ドルで契約
(16日)
米国、鳥フル対策の国際的協力を提唱、10月、カナダで閣僚級鳥フル対策国際会議が開催
(16日)
ヨーロッパインフルエンザ会議:EUに対策特別委員会の設置を提唱
(15日)
| ”今手を打たなければ、流行が到来したとき、我々は為す術を持たず、多くの死者を出すだろう”、と世界のウイルス学者のリーダー的存在であるAlbert Osterhaus博士が、マルタでの4日間に渡るインフルエンザに関する会議の閉幕に際して語った。(詳細は意訳集で) |
米大統領と仏首相、国連総会で鳥フル対策を訴える
(14日)
WHO、鳥フル対策にはまだ時間的余裕があると
(13日)
インドネシアで女性が鳥フル(H5N1)疑いで死亡
(11日)
ニュージーランドで鳥フル流行をシミュレーション:
病院収容能力を超えるため、患者の多くは自宅で療養と
(9日)
茨城県でまたH5N2ウイルス感染養鶏場が検出
(9日) 詳細は上記国内鳥フル報道集で。
WHO、アジア健康省(衛生省)サミットで、鳥フルの世界的流行の可能性を、繰り返し警告
(8日)
EU動物衛生専門家会議、鳥フル対策ガイドラインを強化
(7日)
フィンランド、ウル市のカモメの死亡はA型H13株インフルエンザウイルスによるものと確認
(6日)
日本で違法ワクチン使用により鳥フル拡大の可能性-国際ニュース(4日)
ロシアで11月から人用鳥フルワクチンが試用(3日)
ロシアとカザフスタンの鳥フル(H5N1)、季節が変わり下火と(3日)
日本国内H5N2抗体検出事例は、違法ワクチン使用の可能性も(2日)
茨城県でさらにH5N2抗体が多数の養鶏場で検出(2日)
国連機関FAO、渡り鳥により鳥フルの世界的拡大を警告(1日)